前期公民館講座第2弾弾!

筆文字とは、毛筆や筆ペンを用いて書かれた文字のことで、活字にはない温かみ、力強さ、感情を表現できる手書き文字。

講師は、いろんな講座で絵や筆文字を教えていらっしゃる山本尚子先生。
山本先生がお描きになった「感謝」の文字が入った紙袋、自由帳、固形水彩絵具セット、そして水を入れて使う水筆が1人ずつ準備してありました。

まずは、顔料インクが入った筆ペンで縦線や横線を描きます。細い線や太い線をた〜くさん描きます。

次は、なみなみ〜〜小学生の頃の習字の授業を思い出しました😍落書きみたいで楽しい〜


そして、いよいよ文字を描きます。今回は、
ありがとう😊ありがとう😊ありがとう😊をたくさん描きました😁
額に入れると、こんな感じ😍

あら、すてき💓💓💓
次回の講座では、落款(らっかん)を消しゴムはんこで作ります。暑中見舞いも作る予定♪
新しいことを学ぶって、楽しくてわくわくします😃😃😃
